西武池袋線石神井公園駅1番線に進入する東京メトロ10000系10132Fによる準急 入間市行きです。
東京メトロ10000系による準急 入間市行き側面表示です。
2026年も地下鉄から直通の準急入間市行きは29Sと45Sの2本だけ設定されました。29Sは10132F、45Sは10108Fでの設定で、今年も17000系の充当はありませんでした。
2026年11月3日(火・祝)の東京メトロ運用 準急 入間市行き 臨時時刻表
レア度:★★★☆☆
(準急 入間市行きは年に1回だけ運行)
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1 6000系 9000系 30000系(2012年)
2 新2000系・20000系(2013年)
3 6050系・20000系(2014年)
4 20000系フルカラーLED・9000系9103F京急塗装(2016年)
ダイヤ改正で京成電鉄の始発は上野駅で、京浜急行電鉄の品川駅は途中駅、京王電鉄の始発は新宿駅ですが、東急電鉄・東武鉄道・東京メトロ・
西武鉄道の5社直通運転の衝撃は忘れられない。小田急電鉄 東京 KATO 新幹線 スタンプ ヘッドマーク 鉄道模型 動画
運行 カシオペア 線路 路面電車 ヘッドマーク 国鉄 踏切 みどりの日 連休
毎年11月3日に開催される自衛隊入間基地航空祭は、2019年の開催を最後に新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響で開催中止を余儀なくされ、それに合わせ入間市臨の運行も中止されていました。2022年は入間基地航空祭自体は開催されたものの、予約制で行われ輸送者数も限られていたため、大規模な臨時列車の運行はありませんでした。
2023年度は、5月8日に新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが五類感染症に格下げされたことにより、入間基地航空祭が開催されることが発表され、準備期間の関係で通常の11月3日ではなく、1月20日に開催見込みでした。
しかし、元旦に発生した令和6年能登半島地震の支援に自衛隊が派遣されることを踏まえ、2024年1月20日の入間基地航空祭は中止となり、臨時列車の運行も行われませんでした。
翌年度の2024年11月3日に入間基地航空祭が無事執り行われ、大規模な入間市臨の運行も5年ぶりに復活しました。 この間、相鉄線・東急線の相互乗り入れが開始されるという大きなダイヤ改正があったことも関係するのか、5年前の入間市臨と大きく運行体系が変わっていました。
翌年度の2024年11月3日に入間基地航空祭が無事執り行われ、大規模な入間市臨の運行も5年ぶりに復活しました。 この間、相鉄線・東急線の相互乗り入れが開始されるという大きなダイヤ改正があったことも関係するのか、5年前の入間市臨と大きく運行体系が変わっていました。
その後、2025年、2026年とほとんど同じダイヤでの運行となっています。
東京メトロ10000系フルカラーLEDによる準急入間市行き側面表示です。
![]() | 元町・中華街 | 6:46 | ― | (特急~急行~準急29S) | → | 8:31 | 入間市 |
![]() | 新木場 | 9:37 | ― | (各駅停車~準急45S) | → | 13:18 | 入間市 |
(準急 入間市行きは年に1回だけ運行)
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3 6050系・20000系(2014年)
4 20000系フルカラーLED・9000系9103F京急塗装(2016年)








