ad

ラベル 常備軟券(一般式) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 常備軟券(一般式) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年12月29日木曜日

JR西日本 金額式常備軟券乗車券7・一般式常備軟券乗車券3 木次線 日登駅

島根県雲南市木次町寺領にある木次線の日登駅は、木次鉄道部管理の無人駅ですが、駅舎内は板持土木(建設会社)の事務所になっており、こちらの出札窓口で切符の販売もしてもらえます。以前はもっと色々販売していたようですが、2022年11月時点で、金額式常備軟券乗車券を大人専用1種類、駅名式常備軟券乗車券を大人専用1種類、計2種類販売しています。

以下すべて紹介します。
JR西日本 金額式常備軟券乗車券7・一般式常備軟券乗車券3 木次線 日登駅
日登から190円区間行です。隣駅の木次までの乗車券となります。
地紋は桃色「JR W」です。

JR西日本 金額式常備軟券乗車券7・一般式常備軟券乗車券3 木次線 日登駅
日登から出雲大東行です。
地紋は水色「JR W」です。

レア度:★★☆☆☆
(木次線日登駅は交通の便が悪いが、行けば常備軟券は買える)

↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事 ダイヤ改正で京成電鉄の始発は上野駅で、京浜急行電鉄の品川駅は途中駅、京王電鉄の始発は新宿駅ですが、東急電鉄・東武鉄道・東京メトロ・ 西武鉄道の5社直通運転の衝撃は忘れられない。小田急電鉄 東京 KATO 新幹線 スタンプ ヘッドマーク 鉄道模型

2021年5月21日金曜日

JR北海道 新函館北斗駅 常備軟券乗車券1 一般式

北海道北斗市市渡(いちのわたり)にある、函館本線の新函館北斗駅では2021年3月26日より、当日限り有効の一般式常備軟券乗車券大人小児用2種類販売しています。
JR北海道 新函館北斗駅 常備軟券乗車券1 一般式
新函館北斗駅→木古内(860円)の常備乗車券です。
クレジットカードでも購入可能で、オリジナル台紙に収納することが可能です。
これ以外にも、新函館北斗駅→奥津軽いまべつ(2,420円)の常備乗車券も販売していますが、これは購入を見合わせました。

新函館駅以外では木古内駅、奥津軽いまべつ駅でもそれぞれ2種類ずつ販売しています。

今回、急遽仕事で函館まで行くことになり購入することができました。函館駅は観光客もほとんどおらず閑散としており、北海道新幹線は1車両に10人も乗車していない状況でした。

レア度:★☆☆☆☆
(新函館北斗駅に行けば売り切れまでは購入可能)
↓↓↓↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓↓↓↓ 鉄道コム
  ☑あなたにオススメの記事

2015年1月25日日曜日

JR東日本 平滝駅 一般式常備軟券乗車券1 2014.4~2015.3販売分9枚

長野県下水内郡栄村にある飯山線の平滝駅では、2014年4月以降、当日限り有効の一般式常備軟券乗車券大人小児用9種類販売しています。
以下全て紹介します。

平滝駅 常備軟券乗車券1 一般式
平滝から信濃白鳥ゆき(140円)、平滝から横倉ゆき(140円)です。
栄村3つの常備券備え付け簡易委託駅名が印刷された素晴らしい常備軟券です。
平滝駅 常備軟券乗車券1 一般式
平滝から森宮野原ゆき(190円)、横倉から越後田中・津南ゆき(240円)です。
森宮野原は栄村役場のある中心地で、それなりの利用者があります。
津南は県境を越えた新潟県になります。
平滝駅 常備軟券乗車券1 一般式
平滝から戸狩野沢温泉ゆき(320円)、信濃白鳥から越後鹿渡・越後田沢ゆき(320円)です。
320円区間で、それほど利用客がある訳でもないのに、長野県側と新潟県側の両方向への行先が記された切符があるのが、一般式乗車券の素敵なところです。
平滝駅 常備軟券乗車券1 一般式
平滝から北飯山・飯山ゆき(500円)、横倉から十日町ゆき(580円)です。
飯山には病院があるため、飯山までのきっぷが最も売れます。
平滝駅 常備軟券乗車券1 一般式
平滝から三才・長野ゆき(970円)です。

県庁所在地長野駅までの切符はもちろん備え付けられています。
しかし、この長野までの券はは2015年3月13日(金)をもって設備廃止が決まっています。
2015年3月14日(土)のしなの鉄道北しなの線開業後、豊野までの乗車券が設備される予定であり、しなの鉄道線内の料金は着駅清算になりそうです。

2014年4月1日の運賃改訂以前には、設備のあった東京都区内ゆきの長距離券、長野駅から大宮・上野・東京までの新幹線自由席特急券など計13種類の常備券を取り扱っていましたが、これらの設備は廃止となっており、現在はこの計9種類が平滝駅で販売している切符全てです。

なお、これらのきっぷを購入する場面を、栄村復興への歩み(栄村ネットワーク被災情報ブログ)で紹介してもらっています。このブログでは、飯山線の計画運休情報を定期的に発信していますので、参考にしてください。
平滝駅舎
信平滝駅舎は、2010年(平成22年)11月4日(木)に竣工式が行われ、供用を開始しました。
平滝駅舎本体の建設費はJRが出していますが、中の事務室部分については約200万円、村が負担しています。
冬の間はこのように雪に埋もれています。
平滝駅舎
ちなみに、雪にない時期の駅舎はこのような感じです。
平滝駅舎
冬の景色に戻りますが、駅前の道はこのように雪に覆われ、積雪量の凄さが分かるかと思います。
平滝駅舎
平滝駅のホーム側です。駅名標の上端よりも高い積雪量。ホームも線路も、雪に覆われています。
平滝駅舎
駅舎内窓口の様子です。窓口入口右側に掲げられている、「たばこのむな」の看板は、旧駅舎に掲げられていたものです。

なお現在の受託者は、平成26年12月から新たに栄村から受託された方です。
平成27年1月時点の飯山線時刻表(例)
長野 ④12:32(135D) 14:17② 森宮野原
レア度:★★☆☆☆
(平滝駅から長野駅行きの常備券の販売はH27.3まで)

参考
JR東日本常備軟券発売駅京成・京浜急行・京王・東急・東武・東京メトロ・
西武・小田急

2015年1月24日土曜日

JR東日本 信濃白鳥駅 一般式常備軟券乗車券1 2014.4~2015.3販売分4枚

長野県下水内郡栄村にある飯山線の信濃白鳥駅では、2014年4月以降、当日限り有効の一般式常備軟券乗車券大人小児用4種類販売しています。
以下全て紹介します。

JR東日本 信濃白鳥駅 一般式常備軟券乗車券
信濃白鳥→森宮野原(210円)、信濃白鳥→上境・戸狩野沢温泉(240円)です。
森宮野原は栄村役場のある中心地で、上境には温泉があり、それなりの利用者があります。
信濃白鳥駅 常備軟券乗車券1 一般式
横倉→北飯山・飯山(410円)、横倉→北長野・長野(970円)です。
飯山には病院があるため、飯山までのきっぷが最も売れます。
県庁所在地長野駅までの切符はもちろん備え付けられています。
しかし、この長野までの券はは2015年3月13日(金)をもって設備廃止が決まっています。
2015年3月14日(土)のしなの鉄道北しなの線開業後、豊野までの乗車券が設備される予定であり、しなの鉄道線内の料金は着駅清算になりそうです。

2014年4月1日の運賃改訂以前には、設備のあった東京都区内ゆきの長距離券、長野駅からの新幹線自由席特急券など19種類の常備券を取り扱っていましたが、これらの設備は廃止となっており、この4種類が信濃白鳥駅で販売している切符全てです。

受託駅員の女史は7時から18時までの列車発着時間前後に駅舎にいますが、列車が来ない時間帯は食事を取りになど、駅舎を不在になることがあります。また、日曜日は定休日ですので、切符を買いに行く方はご注意ください。
信濃白鳥駅舎
信濃白鳥駅舎は、2008年(平成20年)12月12日(金)に新築され、供用を開始しました。
信濃白鳥駅舎本体の建設費はJRが出していますが、中の事務室部分については約200万円、村が負担しています。
冬の間はこのように雪に埋もれています。
信濃白鳥駅舎
ちなみに、雪にない時期の駅舎はこのような感じです。
信濃白鳥駅舎
冬の景色に戻りますが、駅前の道はこのように雪に覆われ、私の足跡以外に人の形跡は見られません。
信濃白鳥駅舎
信濃白鳥駅のホーム側です。駅舎から乗車口までは除雪されていますが、それ以外の部分は線路を含め、雪に覆われています。
信濃白鳥駅舎
駅舎内窓口の様子です。窓口上に掲げられている、木製の「信濃白鳥驛」は、旧駅舎に掲げられていたものです。
信濃白鳥駅舎
信濃白鳥駅舎
冬と夏の駅名標です。雪に埋もれた駅名標から、付け根はもはやどこだか想像できません。
平成27年1月時点の飯山線時刻表(例)
長野 ④12:32(135D) 14:17② 森宮野原
レア度:★★☆☆☆
(信濃白鳥駅から長野駅行きの常備券の販売はH27.3まで)

参考
JR東日本常備軟券発売駅

2014年10月22日水曜日

JR東日本 信濃浅野駅 常備軟券乗車券4 一般式(2014.4運賃改定後)

長野県長野市豊野町浅野にある、飯山線の信濃浅野駅では当日限り有効の一般式常備軟券乗車券大人小児用6種類、大人専用1種類、小児専用1種類、計8種類販売しています。
信濃浅野駅 常備軟券乗車券1 一般式
信濃浅野→(信)豊野(140円)です。参考までに昨年販売していた信濃浅野→(信)豊野(140円)の切符も再掲しておきます。
以前、(信)豊野と表記されていたのは、以前JR北海道の名寄本線にも豊野駅が存在したからなのですが、平成元年5月1日に名寄本線は廃線となり、北海道の豊野駅も廃止されたため、現在日本に豊野駅は1つだけです。そのため、単に「豊野」表記で構わないはずなのに、多分古い資料を見てこのきっぷを作成してしまったのだと思われます。
その間違いに気づき、新券は(信)の標記のない「豊野ゆき」となっています。

信濃浅野→立ヶ花の区間は、運賃140円のまま、運賃改定前と同じ券です。
信濃浅野→上今井の区間は、運賃180円から190円に値上げとなりましたが、売り切れていました。

信濃浅野駅 常備軟券乗車券1 一般式
信濃浅野→三才・北長野(210円)、 信濃浅野→篠ノ井(410円)です。
それぞれ、2014年3月時点から10円値上げとなっています。
なお、信濃浅野→飯山・北飯山の区間は、運賃320円のまま、運賃改定前と同じ券です。
JR東日本 小野駅 常備軟券乗車券1 金額式
信濃浅野駅 常備軟券乗車券1 一般式
信濃浅野→長野(230円)大人専用、 信濃浅野→長野(110円)小児専用です。
県庁所在地長野駅までの需要は最も多く、大人専用・小児専用がそれぞれ用意されています。
参考として、2014年3月まで販売していた同区間の切符を再掲します。
それぞれ10円値上げされるとともに、大人専用券に○ムの表示がなかったのが表記されるようになってます。

2014年3月まで販売していた信濃浅野→戸狩野沢温泉、 信濃浅野→松本・南松本の区間の券は設備廃止となりました。
信濃浅野駅舎
長距離券(青券)は大宮・川口・北朝霞間(3,670円)と東京都区内(4,000円)の2種類用意されています。
自由席特急券は大宮(2,590円)、上野(3,470円)、東京(3,680円)の3種類が残っています。

レア度:★☆☆☆☆
(信濃浅野駅に行けばいつでも購入可能)

JR東日本 信濃浅野駅 常備軟券乗車券 関連記事
1 一般式(2014.4運賃改定前)
2 常備往復乗車券(2014.4運賃改定前)
3 常備普通回数乗車券
4 一般式(2014.4運賃改定後)
5 常備往復乗車券(2014.4運賃改定後)

2014年10月15日水曜日

JR東日本 横倉駅 常備軟券乗車券1 金額式・一般式&飯山線 普通ワンマン 十日町行き キハ110形

長野県下水内郡栄村にある飯山線の横倉駅では、2014年4月以降、当日限り有効の金額式常備軟券乗車券大人小児用だけ2種類、一般式常備軟券乗車券大人小児用8種類販売しています。

JR東日本 横倉駅 常備軟券乗車券1 金額式
横倉→190円区間、横倉→210円区間です。
2014年3月までは、上記区間は一般式常備軟券乗車券として販売していましたが、4月以降は金額式に変更になりました。
横倉駅 常備軟券乗車券1 一般式
横倉→平滝(140円)、横倉→津南(240円)です。
なお、津南駅から徒歩8分ほどのところにある手打ちそば屋「とみざわ」のお蕎麦はとても美味しかったです。
横倉駅 常備軟券乗車券1 一般式
横倉→上境・戸狩野沢温泉(320円)、横倉→越後鹿渡・越後田沢(320円)です。
320円区間は上記2枚が別々に用意されています。
横倉駅 常備軟券乗車券1 一般式
横倉→北飯山・飯山(500円)、横倉→十日町(580円)です。
JR東日本 横倉駅 常備軟券乗車券
横倉→三才・北長野(970円)、 横倉→長野・川中島(1,140円)です。
県庁所在地長野駅までの切符はもちろん備え付けられています。
この2枚は2015年3月13日(金)をもって設備廃止が決まっています。
2015年3月14日(土)のしなの鉄道北しなの線開業後、長野までの連絡乗車券を委託駅で販売できるかどうかは栄村にはまだ伝えられていないとのことです。

2014年4月1日の運賃改訂以前に設備のあった小児専用券や、東京都区内ゆきの長距離券、長野駅からの新幹線自由席特急券の設備は廃止となっており、この10種類が横倉駅で販売している切符全てです。
横倉駅舎
横倉駅舎は、2011年(平成23年)3月12日の長野県北部地震により駅舎が傾き、一時切符の販売も中断されていましたが、これを機会に同年秋頃の駅舎建て替え予定を前倒し、2011年8月22日に新駅舎が完成しました。

受託員は駅舎の向かい側の家の住民で、訪問時に駅舎には不在でしたが、事務室内では金魚が飼われており、大根が1つ置いてあったので、近くに受託員がいるなと思い、向かいの家でクルミを洗っていたおじさんに声をかけたところ、その方が受託員でした。
横倉駅舎
横倉駅にはこの時刻表のように上下それぞれ8本、計16本の列車が発着します。全てワンマンカーです。
十日町行き キハ110形
十日町行き キハ110形側面表示横倉駅に到着するキハ110-236による普通ワンマン列車 十日町行きです。ごらんのとおり、1両だけでの運行ですが、当然乗客はガラガラです。
しかし、横倉駅から高校生が1人この列車に乗り込んでいきました。
平成26年10月時点の飯山線時刻表(例)
長野 ④10:16(131D) 12:37 十日町
レア度:★★☆☆☆
(横倉駅に行けば常備券はいつでも購入可能だが、遠い)

参考
JR東日本常備軟券発売駅

2013年10月30日水曜日

JR東海 常備軟券乗車券5 伊勢市駅→九鬼~賀田・熊野市~紀伊市木・新宮駅(一般式)

伊勢市駅北側の近鉄出札窓口ではJR線一般式常備軟券乗車券大人小児用で紀勢本線方面だけ、長距離の青券で3種類用意されています。
JR東海 常備軟券乗車券5 伊勢市駅 一般式
伊勢市→九鬼~賀田間(1,890円)熊野市~紀伊市木間(2,210円)です。

JR東海 常備軟券乗車券5 伊勢市駅 一般式
伊勢市→新宮(2,520円)です。
地紋は、水色で「JR C」です。社線で発行したことを表す「○社伊勢市駅発行」の表記が印刷してあります。すべて、2日間有効となっています。

もっとも需要がありそうな名古屋行きの券が用意されていないのは、第三セクターの伊勢鉄道を経由する乗車券を発売できないからと思われます。

また、新宮より先はJR西日本の管轄になってしまうため、本当は新宮の隣の三輪崎駅までが伊勢市から157.4kmですので2,520円区間なのですが、「新宮」単独の行先になっているのだと思われます。
要するに、JR東海線内完結の乗車券しか販売できないということです。

レア度:★★☆☆☆
(JR東海での一般式常備軟券乗車券は伊勢市のみ発行)

関連記事
JR東海 常備軟券乗車券1 山田上口駅(伊勢神宮奉納全国花火大会に伴う臨時発売)
JR東海 常備軟券乗車券2 津駅→180円190円320円400円570円区間
JR東海 常備軟券乗車券3 恵那駅→180円~1620円区間(14種類)
JR東海 常備軟券乗車券4 伊勢市駅→140円~1620円区間(金額式)
JR東海 常備軟券乗車券5 伊勢市駅→新宮駅など(一般式)

2013年5月21日火曜日

高尾登山電鉄 エコーリフト 軟券乗車券

高尾登山電鉄 軟券乗車券高尾登山電鉄エコーリフト 山麓駅発行の山麓から山上行きA型軟券乗車券です。

様式はケーブルカーと同一です。

このリフトはケーブルカーとほぼ並行しているため、ほとんどの人がケーブルカーを利用します。

従って、この軟券乗車券は発行部数が少ない模様です。

地紋は桃色無地です。

帰りの山上から山麓行きA型軟券乗車券の地紋は緑色無地のようです。

レア度:★☆☆☆☆
(いつでも手に入るし、都心からも比較的近い)

2013年5月9日木曜日

JR東日本 上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式

長野県中野市大字上今井にある、飯山線の上今井駅では当日限り有効の一般式常備軟券乗車券大人小児用12種類、小児専用2種類、計14種類販売しています。

上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→立ヶ花(140円)、上今井→替佐(140円)です。
140円区間は上記2枚が別々に用意されています。
上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→信濃浅野(180円)、上今井→三才・北長野(230円)です。
上今井駅舎
上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→豊野(200円)、上今井→蓮(200円)です。
200円区間は上記2枚が別々に用意されています。信濃浅野駅とは異なり、(信)豊野ではなく豊野と印字されています。この表示が正しいと思われます。
JR東日本 上今井駅 常備軟券乗車券
上今井→飯山・北飯山(230円)大人小児用、 上今井→飯山・北飯山(110円)小児専用です。
飯山駅までの需要は最も多く、大人小児用・小児専用がそれぞれ用意されています。
上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→長野(320円)大人小児用、 上今井→長野(320円)小児専用です。
県庁所在地長野駅までの需要は最も多く、大人小児用・小児専用がそれぞれ用意されています。
上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→信濃平(320円)、 上今井→戸狩野沢温泉(400円)です。
上今井駅 常備軟券乗車券1 一般式
上今井→篠ノ井(480円)、 上今井→松本・南松本(1,450円)です。

長距離券(青券)は大宮・浦和(3,570円)、東京都区内(4,310円)、名古屋市内(4,620円)の3種類用意されています。

レア度:★☆☆☆☆
(上今井駅に行けばいつでも購入可能)

参考
JR東日本常備軟券発売駅